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Study Abroad

台湾留学サポート

Study Partnerは、台湾留学の学校選び、申請書類、語学準備、渡航前の準備までを支援します。

現地生活の代行は行っておりません。対象校はご相談時にご案内します。台湾は日本から約3時間半です。

出願支援校国立清華・淡江・中原の出願手続きを支援
約3.5時間日本からのフライト
半分以下日本の私立大学と比べた年間学費
面談必須推薦は面談のうえで
Choose your route

留学タイプを選ぶ

短期〜長期

語学留学

数日間〜1・2週間の短期から長期まで、大学附属の華語センターで学びます。

授業料減免について →
高校生

在学中から準備

TOCFL対策、学校選び、出願書類を準備する期間を確保します。

高校生向けの案内 →
Cost

費用の目安

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学費/年生活費/月4年間総額
台湾約25〜40万円約5〜8万円約340〜580万円
アメリカ約300〜500万円約15〜25万円約1,920〜3,200万円
カナダ約200〜350万円約12〜20万円約1,376〜2,360万円

※2026年4月時点の目安。大学・地域・為替により変動します。

出典:各大学公式サイト、日本学生支援機構(JASSO)海外留学費用調査。

日本の大学と比べると

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比較対象年間の授業料台湾との比較
台湾の大学約25〜40万円—
日本の国立大学535,800円(標準額)台湾は約半分〜7割
日本の私立大学(平均)968,069円台湾は半分以下

出典:文部科学省「国立大学等の授業料その他の費用に関する省令」標準額(年額535,800円)、文部科学省「私立大学等の令和7年度入学者に係る学生納付金等調査結果」(授業料平均 968,069円)。


生活費まで含めた1年間の合計で見ると、日本の大学生の平均は年間約182万円(日本学生支援機構「令和4年度学生生活調査」学費・生活費合計 1,824,700円)。

台湾は学費25〜40万円+生活費月5〜8万円で年間約85〜136万円となり、おおむね日本の半分〜7割の水準です(為替・大学・生活スタイルにより変動します)。

費用の比較・授業料0円留学・減免制度をくわしく見る(台湾留学の費用・制度・出願ガイド) ›

Language program

語学留学と授業料減免

レッスンを行う教室

教室で学んだ表現を、生活の中で試す

台湾で中国語を使う機会を増やし、教室で学んだ表現を生活の中で試します。

学校選び、申請準備、渡航前の準備まで、目的と期間に合わせて支援します。

対象制度の条件を満たす場合、語学留学の授業料が0円になることがあります。

「授業料0円」についてのご注意

※「授業料0円」は対象制度適用時の授業料のみです。

登録料・教材費・渡航費・交通費・滞在費・生活費等が別途必要な場合があります。

※受入れ、減免、開講は各校の審査と各期の状況により決まり、保証されません。

University routes

大学進学の3ルート

TOCFL A2

1+3プログラム

英語不問、4年(1年予科+3年本科)。YEAR 1は週20時間でA2からB2を目指します。YEAR 2〜4は専門課程を履修します。

TOEFL 70+

全英語授業

中国語不問、TOEFL iBT 70+またはIELTS 5.5+、4年。授業は英語で進みます。

生活の中で中国語に触れる機会があります。習得度には個人差があります。

TOCFL B1〜B2

全中国語授業

英語不問、4年。中国語で専門課程を履修し、語学力と専門知識の両方を伸ばします。

出願条件と必要な準備期間を確認し、現在のレベルに合わせて学習計画を整えます。

Application Support

出願手続き支援校・対応校

出願手続きを支援した学校は、国立清華大学(新竹)・淡江大学(新北)・中原大学(桃園中壢)です。

台湾各地の大学・華語センターへの出願に対応しています。受け入れ状況は時期により変わります。

台中・国立

国立中興大学

約12週間・約180時間、平日9:00〜12:00の集中コース。2026年からビジネス中国語クラスを新設。

桃園・中壢

中原大学

中国語課程は9 levels。目的と現在のレベルから適したクラスを確認します。

桃園

開南大学

2005年設立。1+4プログラムを含む進学ルートを確認できます。

Financial support

授業料減免・生活費補助

制度名大学の授業料減免・生活費補助
内容授業料の減免・生活費の補助(内容・金額は大学と年度により異なります)
対象校国立中興大学(台中)・中原大学(桃園中壢)など制度のある大学
応募方法当校での事前面談のうえ、当校推薦を経て各大学へ申請
条件各大学が年度ごとに定める基準によります(審査あり)

※減免額・補助内容・対象校は毎年各大学の規定により変わります。最新の条件は無料相談・面談時にご案内します。

推薦・申請支援について

各大学の応募条件を満たし、当校の推薦対象となった方は、大学の授業料減免・生活費補助へ申請できます。

※当校推薦・申請支援は、減免・補助の適用や大学への入学を保証するものではありません。

適用の可否は各大学の審査により決定されます。

Visa

ビザの基礎知識

6か月未満

停留ビザ

Visitor Visa。

日本国籍は90日以内の免除制度がありますが、就学目的では目的に合ったビザを渡航前に確認してください。

6か月以上

居留ビザ+ARC

居留ビザを取得し、現地で居留証(ARC)を申請します。2025年8月に手続きが簡素化されました。

要注意

渡航前の確認

ノービザやランディングビザで入国すると、台湾現地で就学ビザへ切り替えられません。

最新条件は台北駐日経済文化代表処でご確認ください。

Support terms

面談条件とサポート範囲

学校へのご推薦にあたっては、事前の面談が必須です。

当校で受講中の方は、出願サポートを追加費用なしでご利用いただけます(推薦状は有料。

語学留学 8,000円/大学留学 33,000円・税込)。

無料の対象は、語学留学が通算8回以上、大学留学が通算60回以上の方です。

初回留学相談は、受講の有無にかかわらず、どなたでも1回30分まで無料です。

レッスンを受講されない方や条件を満たしていない方には、台湾留学サポート契約(出願サポート 語学留学11,000円/大学留学88,000円、推薦状 語学留学8,000円/大学留学33,000円。

いずれも税込。両方で語学留学19,000円/大学留学121,000円)をご用意しています。

推薦状の提出は、合否・受入れ・減免の適用を保証するものではありません。

① 初回留学相談(1回30分・どなたでも無料) → ② 出願サポート → ③ 推薦状の作成・発行

②③の無料条件は上記のとおりです。詳しくはよくあるご質問をご覧ください。

お取り扱いできないこと

航空券・宿泊の手配、空港送迎、パッケージツアーの企画・募集、学費の立替払い・代理送金、ビザ申請書類の代理提出、現地での生活立ち上げ代行は行っておりません(旅行業法上の登録を要する業務等にあたるため)。

詳しくはよくあるご質問をご覧ください。

FAQ

よくあるご質問

まずは、あなたの留学の目的をお聞かせください

オンライン(Zoom・LINE)対応/無理な勧誘は一切ありません。


留学の進め方は「無料相談」、渡航前の中国語準備は「無料体験レッスン」からどうぞ。

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