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台湾華語(中国語)をオンラインで学ぶ受講生と中国語教育の講師|Study Partner
中国語教育専門のネイティブ講師による
マンツーマンレッスン|Study Partner

台湾華語を、ゼロから
「伝わる言語能力」へ。

中国語教育専門のネイティブ講師によるマンツーマンレッスン。オンラインは¥3,500(税込)/50分、大阪梅田での対面にも対応しています。

Why Chinese
海外出張・ビジネスシーンのイメージ

※イメージ画像(AI生成)

中国語人材の需要が、過去5年で約3倍に急増

スキマバイト最大手「タイミー」の2024年レポートによると、中国語スキルを要する求人は前年同期比約2.6倍に急増。サプライチェーン再編(TSMC熊本等)、DX技術の中国導入、インバウンド富裕層対応 ── 3つのトレンドが重なり、中国語人材の希少価値は今後さらに高まると見込まれています。

出典:PR TIMES(タイミー利用レポート 2024)

×2.6求人増加率(前年比)
3位需要急増スキル
2024タイミーレポート

給与水準は英語と同等、職種によってはそれ以上

Robert Walters Japan の 2025-2026年 給与調査によると、中国語(ビジネスレベル)を持つ人材の平均年収は英語と同等、半導体・製造業では上回るケースも報告されています。TSMC熊本進出による賃金上昇は日本経済新聞でも連日取り上げられ、「中国語+専門スキル」は市場価値の高い組み合わせになっています。

出典:Robert Walters Japan 給与調査 2025-2026

=英語平均年収水準
半導体・製造業では
英語を上回るケースも
台湾の街・中華圏コミュニケーションのイメージ

※イメージ画像(AI生成)

オンライン中国語レッスン・会話練習のイメージ

※イメージ画像(AI生成)

英語だけでは届かない14億人市場

世界の中国語話者は約14億人。中国・台湾・香港・シンガポールを含む中華圏のGDP合計は世界第2位の経済規模を誇ります。JETRO(日本貿易振興機構)の報告では、日本企業の対中・対台投資は拡大を続け、TSMC熊本進出に象徴されるサプライチェーン再編も加速中。英語だけではアクセスできないこの巨大市場で、中国語で直接交渉できる人材の希少価値はますます高まっています。

出典:JETRO 世界貿易投資報告Ethnologue 世界言語統計

14億中国語話者人口
世界2位中華圏GDP規模
Why Study Partner

チーム全員が台湾・応用華語学科の出身者――「話せる」だけでなく、「正しく教えられる」プロが揃っています。

CREDENTIAL 01
チーム全員が応用華語の専門家
台湾の應用華語學系修了の講師のみ在籍。中国語教育を体系的に学んだプロだけが指導します。
CREDENTIAL 02
主任講師 累計1,000名以上の指導実績
主任講師が累計1,000名以上の学習者を指導。発音・文法・ビジネス会話まで、レベル別に最適化。
CREDENTIAL 03
教育工学 × TOCFL特化 APP
教育工学の研究知見から、TOCFL対策教材とオリジナル模擬試験APPを自社開発。
中国語を話せることと、学習者に分かりやすく教えられることは異なります。Study Partner は、中国語教育専門のネイティブ講師が指導します。
Taiwanese Mandarin vs Putonghua
台湾華語(繁体字)と中国普通話(簡体字)は、文字・発音・語彙・表音記号で明確に異なります。 台湾華語は繁体字を用い、表音記号に注音符号(ㄅㄆㄇㄈ)を採用、 儿化音をほとんど使わず、そり舌音が控えめな傾向があります。

一方、中国普通話は簡体字拼音(ピンイン)を用い、 儿化音やそり舌音がより明瞭に現れます。語彙も「計程車 vs 出租车」「馬鈴薯 vs 土豆」など日常語で相当数異なります。 Study Partner は台湾華語(繁体字)を専門とするレッスンを提供しています。
← 表は左右にスワイプできます →
台湾華語 × 中国普通話 主要 6 項目 比較
項目台湾華語(Study Partner が教える)中国普通話(大陸中国語)
文字繁体字(正体字)「臺灣、學習、電腦」簡体字「台湾、学习、电脑」
表音記号注音符号(ㄅㄆㄇㄈ)が中心。教材により漢語拼音も併用主に漢語拼音(Hanyu Pinyin)を使用
儿化音日常会話ではほとんど用いない標準語にも含まれ、北京など北方の会話で多用(「一点儿」等)
発音の傾向そり舌音(zh/ch/sh)が比較的控えめ(話者差あり)そり舌音が比較的明瞭(地域・話者差あり)
語彙例①(乗物)計程車(タクシー)/ 捷運(地下鉄・MRT)出租车(タクシー)/ 地铁(地下鉄)
語彙例②(食べ物)馬鈴薯(じゃがいも)/ 鳳梨(パイナップル)土豆(じゃがいも)/ 菠萝(パイナップル)
台湾華語と中国普通話、どちらを学ぶべきですか?
台湾との交流・台湾留学・台湾ビジネスを重視するなら台湾華語(繁体字)、中国大陸との交流を重視するなら中国普通話(簡体字)が実用的です。繁体字は台湾のほか香港・マカオでも使われています(現地の日常会話は広東語など地域によって異なります)。台湾華語は発音を聞き取りやすいと感じる日本人学習者が多く、相互の意思疎通も可能なため、切り替えは後からでもできます。
台湾華語を学べば、中国大陸でも通じますか?
はい、意思疎通は十分可能です。文法はほぼ共通で、発音体系にも多くの共通点があります。一方、声調・語彙・発音習慣には地域差があります。繁体字と簡体字は一対一で対応しない字もありますが、主要な対応字を学べば相互読解がしやすくなります。日常会話では問題なく通じることが多いものの、地域特有の語彙や言い回しには慣れが必要です。
HSK と TOCFL の違いは何ですか?
HSK は中国政府認定の中国語試験、TOCFL は台湾で開発された華語能力試験です。HSK の試験サービスは Chinese Testing International(CTI)が提供し、TOCFL は台湾教育部の支援で設立された SC-TOP が開発・実施しています(Band A〜C、CEFR A1〜C2 相当。台湾会場は正体字、海外会場では簡体字を選べる場合もあります)。台湾の大学進学や就職では TOCFL、中国大陸向けでは HSK が語学力証明として求められることが多く、必要な試験と級は提出先によって異なります。Study Partner は TOCFL 対策専門の模擬試題アプリを独自開発しています。

Study Partner の方針: 当校は中国語教育専門のネイティブ講師による台湾華語(繁体字)の指導を専門としています。 TOCFL(華語文能力測驗)受験・台湾留学・繁体字圏ビジネスを目指す方に最適です。 ビジネスコースでは、取引先に合わせて簡体字表記にも対応可能です。

FAQ
Study Partner のレッスン料金はいくらですか?
オンラインレッスンは ¥3,500(税込)/50分、対面レッスン(大阪梅田)は ¥4,400(税込)/50分です。入会金は0円です。教材・テキストをご購入の場合は別途ご負担いただきます。お二人で受講される二人レッスン(お一人¥2,500/50分・オンライン限定)もあります。全て税込表示です。
中国語ゼロからでも受講できますか?
はい、受講生の約 7 割が完全初心者です。発音・声調の基礎から段階的に指導します。講師全員が日本語対応可能なため、文法説明や発音矯正も安心して受けられます。
大阪以外でもオンライン受講できますか?
はい、Zoom・LINE・Teams で全国どこからでも受講できます。受講生の多くは東京・名古屋・福岡・海外在住者です。対面レッスンは大阪梅田(大阪市北区芝田 2-8-11 共栄ビル 3F)で提供、オンラインと対面は自由に切り替え可能です。
レッスンを受講できる時間帯はいつですか?
月〜金 7:00〜22:00 に対応しています。固定スケジュール制ではなく、受講日時はその都度調整できます。授業開始の24時間前までのキャンセルは無料です。
講師はどのような資格・経歴を持っていますか?
講師全員が台湾の大学「應用華語學科(Applied Chinese Teaching)」を修了しています。主任講師の黃暐勛は開南大學 應用華語研究所修了、同大學語言中心兼任教師として累計1,000名以上を指導。神戸大学大学院 博士課程在籍。中国語教育の専門知識と指導力を兼ね備えた講師のみを採用しています。
目標達成までどのくらい時間がかかりますか?
到達までの期間は、受講頻度・自習時間・目標レベル・これまでの学習経験によって大きく異なります。一律の目安はお示ししていません。無料体験レッスンで現在のレベルを確認したうえで、目標から逆算した学習計画をご提案します(成果を保証するものではありません)。
Study Partner の留学提携校はどこですか?
国立中興大学(台中)・中原大学(桃園中壢)・開南大学(桃園)ほか30校以上の大学・華語センターと連携しています。開南大学は当校講師が中国語を指導する大学です。目的やレベルに合わせて留学先をご提案します。受け入れ状況は時期により変わるため、詳細は無料相談でご案内します。
Learning Method

授業・自習・実践。
3つが揃うから、中国語は「分かる」から「使える」に変わる。

1

授業|講師と一緒に、発音の土台をつくる

発音の仕組みや口の形、音の出し方を、講師がマンツーマンで丁寧に指導します。ただ真似するのではなく、正しく聞いて、正しく話すための基礎をしっかり身につけます。

2

自習|リスニング練習APPで、毎日の聞き分け練習

DAILY PRACTICE

通勤中、家事の合間、寝る前でも、スマホひとつで学習できます。音声を聞いて正しい発音を選ぶことで、聞き分ける力を鍛えます。流れる音声を真似て発音すれば、口慣らしにも活用できます。学習後はリスニングチェックで理解度を確認。「聞き取れたつもり」で終わらせません。

目的:「話せる耳」を毎日の積み重ねで育てる

受講者限定特典 無料
華語発音聴力練習の画面:子音・母音・声調のセクションを選んで練習 ▶ 紹介ページを見る
3

実践|台湾出身の母語者ボランティアとの会話で、「使える中国語」に変える

受講生特典として、台湾出身の母語者ボランティアとの会話練習を毎月1回(1回30分)無料でご提供します。授業で学び、アプリで定着させ、会話で実際に使う。この流れがあるから、知っているだけで終わらず、使える力へとつながります。

受講者限定特典 毎月1回・30分の母語者会話が無料(受講生特典)

授業だけで終わらない。
学習・復習・実践まで、すべてを1つの受講料で。

TOCFL Practice App
Study Partner 独自開発

TOCFLの公式公開資料を参照した、
Study Partner独自開発の模擬練習アプリです。

高頻出語彙と出題形式を意識したオリジナル問題で、時間配分、復習、弱点確認を練習できます。SC-TOPの公式サービスではなく、公式過去問の転載でもありません。

01

いつでも、どこでも

通勤・休憩・寝る前の5分でも、スマホ1台で学習の積み重ねが可能です。

02

台湾華語音声リスニング

中国語教育専門のネイティブ講師による録音。本番試験と同じテンポ・発話で耳を慣らします。

03

採点+誤答の分析

解答ごとに正答率を可視化。苦手セクションを重点的に復習できます。

Study Partner の 2 つのAPPを使い分け

← 表は左右にスワイプできます →
リスニング練習APP 試験対策
TOCFL模擬試験APP
タイプ Daily Practice Exam Prep
目的 発音・リスニング力の
日々の強化
試験合格の
実力測定
コンテンツ 子音・母音・声調の
聞き分け練習
TOCFL本番形式問題
使うタイミング 毎日 5〜10分 試験 1〜3ヶ月前から
対応レベル 全レベル Band A対応/Band B開発中
ご利用形態 受講者特典
在校期間中、使い放題
通学・休学中も含め、受講中はずっと無制限
買い切り版
一度買えば、ずっと使える
期限なし ─ 何度でも繰り返し受験可能
料金 受講者 無料 料金準備中
公開次第ご案内いたします
対応レベル Band A 対応 Band B 開発中
無料体験レッスンを予約する 無料体験レッスンに申し込むLINEで相談する

※ 本アプリは Study Partner が独自に開発した学習支援ツールです。SC-TOP(華語文能力測驗推動工作委員会)公式サービスではありません。

Our Space

大阪梅田 Common Room UMEDA — 洗練された空間で、集中して学べる環境をご用意しています。

Common Room UMEDA エントランス
Entrance Common Room UMEDA
会議室型の教室
Classroom 大型モニター完備
ブース型学習スペース
Booth 集中できるブース席

Study Partnerとは

Study Partner(スタディパートナー)は、大阪梅田を拠点に中国語教育専門のネイティブ講師によるマンツーマンレッスン台湾留学支援をワンストップで提供する語学スクールです。オンライン(Zoom・LINE・Teams)で全国対応し、受講料は¥3,500(税込)/ 50分から。主任講師は台湾の大学の語言中心での指導を含め、累計1,000名以上の学習者を指導してきました。

運営
Study Partner(大阪梅田)
主なサービス
中国語オンラインレッスン、TOCFL対策アプリ、台湾留学支援
料金
オンライン ¥3,500(税込)/ 50分〜(入会金0円・教材費別途)
対応形式
オンライン(全国)/対面(大阪梅田 Common Room UMEDA)
対応時間
月〜金 7:00–22:00
講師
中国語教育専門のネイティブ講師陣、全員日本語対応可能
対応言語
台湾華語(繁体字・注音)、中国語(簡体字・ピンイン)
主任講師の指導実績
累計1,000名以上
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