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FAQ

よくあるご質問

Study Partner に寄せられる質問 56問を、このページに集めました。料金・受講の基本から、台湾華語と普通話の違い、TOCFL、発音聴力練習アプリ、台湾留学サポートの費用と手続きまで。ここにない質問は お問い合わせ または LINE でどうぞ。

料金・受講について

Study Partner のレッスン料金はいくらですか?
オンラインレッスンは ¥3,500(税込)/50分、対面レッスン(大阪梅田)は ¥4,400(税込)/50分です。入会金は0円です。レッスンで使用する当校作成の教材は無料です。市販テキストをご希望の場合のみ、書籍代の実費をご負担いただきます。お二人で受講される二人レッスン(お一人¥2,500/50分・オンライン限定)もあります。全て税込表示です。
中国語ゼロからでも受講できますか?
はい、はじめての方が最も多く受講されています。発音・声調の基礎から段階的に指導します。講師全員が日本語対応可能なため、文法説明や発音矯正も安心して受けられます。
大阪以外でもオンライン受講できますか?
はい、Zoom・LINE・Teams で全国どこからでも受講できます。受講生の多くは東京・名古屋・福岡・海外在住者です。対面レッスンは大阪梅田(大阪市北区芝田 2-8-11 共栄ビル 3F)で提供、オンラインと対面は自由に切り替え可能です。
レッスンを受講できる時間帯はいつですか?
月〜金 7:00〜22:00 に対応しています。固定スケジュール制ではなく、受講日時はその都度調整できます。授業開始の24時間前までのキャンセルは無料です。
講師はどのような資格・経歴を持っていますか?
講師全員が台湾の大学「應用華語學科(Applied Chinese Teaching)」を修了しています。主任講師の黃暐勛は開南大學 應用華語研究所修了、同大學語言中心兼任教師として累計1,000名以上を指導(中国語教育歴10年以上)。神戸大学大学院 博士課程在籍。中国語教育の専門知識と指導力を兼ね備えた講師のみを採用しています。
目標達成までどのくらい時間がかかりますか?
到達までの期間は、受講頻度・自習時間・目標レベル・これまでの学習経験によって大きく異なります。一律の目安はお示ししていません。無料体験レッスンで現在のレベルを確認したうえで、目標から逆算した学習計画をご提案します(成果を保証するものではありません)。
忙しくて続けられるか不安です。
固定スケジュールではありません。朝7時〜夜22時まで対応、授業開始の24時間前までキャンセル無料です。
AI で中国語会話練習ができるツールはありますか?
書籍『台湾華語検定 頻出単語 520(TOCFL Band A)』読者向けに、専用の ChatGPT カスタム GPT を無料公開しています。studypartner.jp/ai/ からアクセスでき、単語番号やページ番号を入力すると AI と会話練習ができます。

台湾華語・TOCFLについて

台湾華語と中国普通話、どちらを学ぶべきですか?
台湾との交流・台湾留学・台湾ビジネスを重視するなら台湾華語(繁体字)、中国大陸との交流を重視するなら中国普通話(簡体字)が実用的です。繁体字は台湾のほか香港・マカオでも使われています(現地の日常会話は広東語など地域によって異なります)。台湾華語は発音を聞き取りやすいと感じる日本人学習者が多く、相互の意思疎通も可能なため、切り替えは後からでもできます。
台湾華語を学べば、中国大陸でも通じますか?
はい、意思疎通は十分可能です。文法はほぼ共通で、発音体系にも多くの共通点があります。一方、声調・語彙・発音習慣には地域差があります。繁体字と簡体字は一対一で対応しない字もありますが、主要な対応字を学べば相互読解がしやすくなります。日常会話では問題なく通じることが多いものの、地域特有の語彙や言い回しには慣れが必要です。
HSK と TOCFL の違いは何ですか?
HSK は中国政府認定の中国語試験、TOCFL は台湾で開発された華語能力試験です。HSK の試験サービスは Chinese Testing International(CTI)が提供し、TOCFL は台湾教育部の支援で設立された SC-TOP が開発・実施しています(Band A〜C、CEFR A1〜C2 相当。台湾会場は正体字、海外会場では簡体字を選べる場合もあります)。台湾の大学進学や就職では TOCFL、中国大陸向けでは HSK が語学力証明として求められることが多く、必要な試験と級は提出先によって異なります。Study Partner は TOCFL 対策専門の模擬試題アプリを独自開発しています。
公式サービスですか?
いいえ。Study Partnerが独自に開発した教育プログラムです。国家華語測驗推動工作委員會(SC-TOP)とは関係がありません。
過去問ですか?
公式過去問の転載ではなく、公式公開範囲を参照したオリジナル問題です。
どのレベルに対応しますか?
Band A(入門級・基礎級)に対応し、Band Bは製作中です。
アプリの料金は?
現在準備中です。公開次第ご案内します。

ビジネスコース

ビジネス中国語レッスンは何レベルから受講できますか?
中国語初心者の方でも受講可能です。現在のレベルに合わせてカリキュラムを調整し、ビジネスシーンで使う表現から学び始めることができます。まずは無料体験レッスンで現状を確認させてください。
どの業界のビジネス中国語に対応していますか?
IT・製造・金融・貿易など幅広い業界に対応しています。受講生の職種や取引先に合わせた専門用語・表現をカスタマイズして指導します。
ビジネスコースの料金はいくらですか?
オンラインは¥3,500(税込)/50分、対面(大阪梅田)は¥4,400(税込)/50分です。入会金は0円です。当校作成の教材は無料で、市販テキストをご希望の場合のみ書籍代の実費をご負担いただきます。受講生は母語者会話を毎月1回無料、リスニング練習APPも無料で利用できます。
メールや書類作成も教えてもらえますか?
はい。社内連絡、報告書、提案書、取引先とのメール対応など実務で必要な中国語文書作成を実践的に指導します。実際の業務文書を持ち込んでの添削指導も可能です。
繁体字と簡体字、どちらに対応していますか?
Study Partner は台湾華語(繁体字)を専門としていますが、ビジネスコースでは取引先に合わせて簡体字表記にも対応します。台湾取引が中心の方には繁体字、中国大陸取引の方には簡体字の文書と、相手先に合わせて指導します。

発音聴力練習アプリ

パスワードは必要ですか?
不要です。受講生にお渡ししているアンロックコードだけで入れます。2回目からは同じ端末なら入力も不要です。
スマートフォンでも使えますか?
使えます。インストール不要、ブラウザで開くだけです。ただし音の聞き分けが目的なので、イヤホンの使用を強くおすすめします。
音声は何回まで聞けますか?
無制限です。再生回数はスコアに影響しません。ただし制限時間が設定されている場合は、時間だけは進みます。
途中でやめたらどうなりますか?
いつでもやめられます。成績は各セクションを終えたときにその場で表示されます。
同じ問題ばかり出ませんか?
出題順も選択肢の並びも毎回シャッフルされます。ただし各セクションの問題は固定(21・16・28・32問)なので、繰り返せば全部の音に必ず当たります。
パソコンとスマホで同じ記録が見られますか?
端末ごとの利用になります。別の端末で使う場合は、同じアンロックコードをもう一度入力してください。
ピンインしか知りませんが大丈夫ですか?
大丈夫です。子音・母音の選択肢には注音符号とピンインが両方表示されます。声調は「第1声〜第4声」と声調符号(ˊ ˇ ˋ)で示されます。

台湾留学(相談・費用・制度)

Study Partner の出願手続きを支援した学校はどこですか?
出願手続きを支援した学校は、国立清華大学(新竹)・淡江大学(新北)・中原大学(桃園中壢)です。台湾各地の大学・華語センターへの出願に対応しています。開南大学は当校講師が中国語を指導する大学です。目的やレベルに合わせて留学先をご提案します。受け入れ状況は時期により変わるため、詳細は無料相談でご案内します。
台湾への留学は本当に必要ですか?
必須ではありませんが、現地では中国語を使う機会が増えるため、集中的に伸ばしやすくなります。
授業料0円で台湾に語学留学できる制度はありますか?
はい。台湾の一部の語学学校が設ける授業料減免制度により、審査を通過した方は授業料0円で語学留学が可能です。期間は数日〜1・2週間の短期から参加できます。授業料以外の渡航費・宿泊費などの実費は自己負担です。詳細・申請条件は無料相談でご案内しています。
台湾の大学に授業料減免や生活費補助はありますか?
はい。国立中興大学・中原大学などには、条件を満たした方への授業料減免・生活費補助の制度があります。減免額・補助内容・対象校は毎年各大学の規定により変わるため、最新の条件は無料相談でご案内します。当校での事前面談・当校推薦を経て申請し、適用の可否は各大学の審査により決定されます。
台湾への語学留学にはどんなビザが必要ですか?
6か月未満は停留ビザ(Visitor Visa)、6か月以上は居留ビザを取得し現地で居留証(ARC)を申請します。就学・語学研修目的の方は、必ず渡航前に日本で目的に合ったビザを取得してください。ノービザやランディングビザで入国すると、台湾現地で就学ビザへの切り替えができません。ビザ制度は変更されることがあるため、渡航前に台北駐日経済文化代表処で最新情報をご確認ください。
留学サポートに費用はかかりますか?
当校で受講中の方は、出願サポートを追加費用なしでご利用いただけます(推薦状は有料。語学留学 8,000円/大学留学 33,000円・税込)(無料の対象:語学留学=通算8回以上/大学留学=通算60回以上。対象校は3校まで・各校3学科まで)。条件を満たさない方・受講されない方には台湾留学サポート契約(出願サポート 語学留学11,000円/大学留学88,000円、推薦状 語学留学8,000円/大学留学33,000円。いずれも税込。両方で語学留学19,000円/大学留学121,000円)をご用意しています。なお、学校へのご推薦にあたっては事前の面談が必須で、面談を経ずに推薦・出願サポートを行うことはありません。
留学サポートを受けるには面談が必要ですか?
はい。学校へのご推薦にあたっては事前の面談が必須です。面談を経ずに推薦・出願サポートを行うことはありません。面談はオンライン(Zoom・LINE)でも承ります。
どこまでサポートしてもらえますか?
当校が支援するのは、教育機関のご紹介と入学手続きのサポートです。初回留学相談/留学カウンセリング(目的・期間・ご予算)/学校選び・プログラムの比較提案/入学申請サポート・出願書類の準備/入学許可書取得までのフォロー/学校の寮(学生寮)の申請サポート/当校の推薦状の作成・発行/ビザ手続きのご案内・必要書類の確認/渡航前の中国語レッスン・TOCFL対策を行います。一方、航空券の手配・予約、学外の宿泊先の手配・契約、空港送迎、渡航・宿泊を含むパッケージツアーの企画・募集、学費の立替払い・代理送金、ビザ申請書類の代理提出、現地での生活立ち上げ代行(銀行口座開設・携帯契約の同行など)は行っておりません(旅行手配は旅行業法上の登録が必要な業務にあたるため)。
推薦状があれば合格できますか?
いいえ。推薦状の提出は、合否・受入れや授業料減免・生活費補助の適用を保証するものではありません。採否は各学校・各制度の審査により決定されます。当校が行うのは、条件の確認と申請手続きのご案内・書類の作成支援です。
相談だけでも可能ですか?
はい。留学を考え始めた段階から、条件と準備期間を確認できます。無料相談はオンライン(Zoom・LINE)で対応しています。
中国語がまったく話せませんが大丈夫ですか?
渡航前のオンラインレッスンで、発音・基本会話から準備できます。進学ルートによって必要な語学レベルが異なるため、面談で確認します。
中国語ゼロでも台湾の大学に進学できますか?

はい、可能です。1+3プログラム(1年間の華語センター集中学習+3年間の専門課程)は、中国語初心者から出願できるルートです。学士号を授与するのは台湾の各大学で、所定の在学期間・単位・卒業要件を満たした場合に取得できます。入学・進級・卒業を保証するものではありません。また、全英語授業プログラムを設けている大学もあり、英語力があれば中国語力不問で入学可能です。

台湾留学にかかる費用はどれくらいですか?

国立大学の学費は年間約25〜40万円、私立で約40〜70万円。住居費・食費込みの生活費は月5〜8万円が目安です。4年間の総額の目安は約340〜580万円です(大学・地域・為替により変動)。日本の私立大学や欧米留学と比べて費用を抑えやすい水準です。

出願準備にはどれくらいの期間が必要ですか?

9月入学の場合、4〜6ヶ月前から準備を始めるのが理想です。書類作成、TOCFL受験、ビザ申請を含めると最低3ヶ月は必要です。Study Partnerでは出願スケジュールの作成から丁寧にサポートします。

台湾の治安や生活環境は安全ですか?

台湾は Numbeo「Safety Index by Country 2026」で 82.99(150か国中4位)と評価されています(日本 77.16/シンガポール 77.53)。コンビニや公共交通機関が充実しており、日本と生活水準が近いため、初めての海外生活でも安心です。日本語が通じる場面も多く、親日的な文化も魅力のひとつです。

Study Partnerのサポート費用はいくらですか?

受講生は追加費用なしです。当校でレッスンを受講中の方は、出願サポートを追加費用なしでご利用いただけます(推薦状は有料。語学留学 8,000円/大学留学 33,000円・税込)(無料の対象は、語学留学が通算8回以上、大学留学が通算60回以上の方です)。初回留学相談は、受講の有無にかかわらず、どなたでも1回30分まで無料です。レッスンを受講されない方や条件を満たしていない方には、台湾留学サポート契約(出願サポート 語学留学11,000円/大学留学88,000円、推薦状 語学留学8,000円/大学留学33,000円。いずれも税込。両方で語学留学19,000円/大学留学121,000円)をご用意しています。なお、出願書類の代理提出、学費の立替払い・代理送金、現地での生活立ち上げ代行は行っておりません。

台湾留学中にアルバイトはできますか?
ワーキングホリデービザでは就労できます。留学生の場合は所定の就労許可を取得すればアルバイトが可能で、原則として学期中は週20時間までです。

留学サポートの手続き

出願サポートはいつから無料になりますか?推薦状はいくらですか?
支援は3段階です。①初回留学相談(1回30分)は、受講の有無にかかわらずどなたでも無料。②出願サポートは、語学留学=通算8回以上、大学留学=通算60回以上を満たした後に無料で開始します。③推薦状は、同じ回数に達した後に有料で承ります(語学留学 8,000円/大学留学 33,000円・税込)。回数の数え方と対象校の範囲は、下の各項目をご覧ください。
レッスンを受講しない場合でも、留学サポートだけ申し込めますか?
はい。台湾留学サポート契約をご用意しています(出願サポート 語学留学11,000円/大学留学88,000円、推薦状 語学留学8,000円/大学留学33,000円。いずれも税込。両方で語学留学19,000円/大学留学121,000円)。語学留学コースは大学附属華語センター・語学スクールの語学課程、大学留学コースは大学・大学院の学位課程が対象で、いずれも3校まで・各校3学科までです。経済的なご事情がある方向けの減免制度は、下の項目をご覧ください。
無料になる回数はどう数えますか?
本項の受講回数は、申込者本人が実際に出席し、授業が実施された回に限ります。キャンセル料が発生した回および無断欠席の回は算入しません。
何校まで出願をサポートしてもらえますか?
一つの出願期における出願を対象とし、区分を問わず3校まで、かつ各校3学科(コース、学部、研究科または専攻)までです。対象校・学科・面談の回数・書類確認の回数は、支援の開始前に「留学出願サポート個別確認書」その他の書面または電磁的方法により確認します。
経済的な事情で費用の免除はありますか?
有料の台湾留学サポート契約と、受講生の方の推薦状には減免制度があります。全額免除は暦年(1月1日から12月31日まで)ごとに3件を上限とし、当該年の上限に達した後は、要件を満たす場合であっても半額免除を適用します(出願サポート 語学5,500円/大学44,000円、推薦状 語学4,000円/大学16,500円・税込)。半額免除に件数の上限はありません。詳細は特定商取引法に基づく表記をご覧ください。
当校が支援する内容を教えてください
留学カウンセリング、学校・プログラムの比較提案、入学申請および出願書類の準備支援、入学許可書の取得までのフォロー、学校の寮の申請方法の案内および申込者が作成する書類の記載内容の確認、ビザ手続の案内および必要書類の確認です。
お取り扱いできないことの詳細を教えてください
航空券の手配・予約、学外の宿泊先の手配・契約、短期プログラムの滞在先の手配、空港送迎および現地での送迎、渡航・宿泊を含むパッケージツアーの企画・募集、学費の立替払いおよび代理送金、ビザ申請書類の代理提出、現地での生活立ち上げの代行は行いません。学校の寮についても、空室の確保、条件の交渉、申込みもしくは契約の代理・媒介・取次ぎ、寮費の受領または送金は行いません。寮の申込みは申込者本人が学校へ直接行い、学費も申込者が学校へ直接お支払いいただきます。
推薦状はいつ発行されますか?
当校で受講中の方(推薦状は有料)は、事前の面談の実施、当校が指定する資料の提出、推薦先の学校・提出の方法・使用する言語の確定、学校が指定する様式がある場合はその受領、これらがすべて完了した日から2週間以内に発行します。レッスンを受講されない方の台湾留学サポート契約では、レベルチェック面談の実施、当校が指定する資料のご提出、対象校・学科の確定、学校指定の様式がある場合はその受領、これらが揃った日から2週間以内に発行します。いずれの場合も、出願締切への対応は、締切日の2週間前までにすべてが揃った場合に限ります。お客様・学校その他当校の責めに帰することができない事由により確認が遅れた期間は、この期間に算入しません。
航空券やホテルの手配もお願いできますか?
当校が行うのは、教育機関のご紹介と入学手続きのサポートです。航空券や学外の宿泊先の手配、空港送迎などの旅行手配は行っておりません(旅行業法上の登録が必要な業務にあたるため)。渡航に関する手配は、学生ご本人でお願いいたします。
学校の寮の申し込みはサポートしてもらえますか?
入学手続きの一環として、申請書類のご案内・作成をサポートします。ただし入居の可否・費用・入退寮の条件は各学校の寮規定によりますので、あらかじめご了承ください。
学費の支払いはどのように行いますか?
学費は学校へ直接お振込みいただきます。当校が立替払いや代理送金を行うことはありません。
出願の流れと必要書類を教えてください

出願時期:毎年4月(春季)・9月(秋季)入学(いずれも4〜6ヶ月前から準備が必要です)

必要書類チェックリスト

  • 高校卒業証明書および全学年の成績証明書(英文)
  • 自伝および留学計画書(Study Plan)
  • 銀行残高証明書
  • 語学能力証明(TOCFL / 英語検定など)
レッスンと台湾留学サポートは、どのように連携していますか?
中国語教育専門のネイティブ講師による台湾華語レッスン。TOCFL対策から、台湾の大学・華語センターへの出願・授業料減免等の申請手続きまで、同じ講師が支援します。制度の適用・採否は各校の審査により決定されます。受講生の方は、出願サポートを追加費用なしでご利用いただけます(語学留学=通算8回以上、大学留学=通算60回以上の受講後)。推薦状は有料(語学留学 8,000円/大学留学 33,000円・税込)です。対象校は3校まで、各校3学科までです。台湾留学サポートの詳細
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